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首都高「山手トンネル」新宿―渋谷間開通(読売新聞)

 首都高中央環状新宿線のうち、地下を通る「山手トンネル」の新宿―渋谷間(4・3キロ)が28日午後4時に開通した。

 2007年12月には池袋―新宿間が開通しており、今回の開通で池袋―渋谷間の全線が開通する。13年度中には、同トンネルにつながる中央環状品川線(渋谷―品川間)も開通し、約47キロの中央環状線全線が完成する予定。

 これまで、渋滞のピーク時(平日午前11時台)には、東名高速・用賀―東北道・川口ジャンクションの所要時間は平均58分間だった。しかし、車両の多い都心の手前で中央環状新宿線に入れば、走行距離も37キロに短縮され、所要時間も18分短くなると推測されている。渋滞ピーク時の首都高全体の渋滞も約3割減少する見通し。

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ギタアリヤちゃん一時帰国(産経新聞)

 先天性の重い心臓病に苦しみ、「明美ちゃん基金」(産経新聞社提唱)の適用を受けたインドネシアの女児、ギタアリヤ・ハルトノプトリちゃん(8)が28日、関西国際空港から一時帰国した。半年後に再来日し、根治に向け、最後の手術を受ける。

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「見たことない」兵庫の患者骨折、防止2度逃す(読売新聞)

 兵庫県佐用町の佐用共立病院で高齢患者が肋骨(ろっこつ)を折られた事件で、同病院が被害を食い止める機会を2度も逸していたことがわかった。

 逮捕された元看護師・羽室(はむろ)沙百理(さおり)容疑者(26)は暴行を認めている6人のうち3人の「第一発見者」だったが、「自己申告」した理由について、「患者の異常をいち早く見つけて、ほめられたかった」と供述しているという。

 6人のうち、最初の3人の骨折が判明したのは、2008年12月。この時、穀内隆院長は「約35年の医者生活で見たことがない事例」と感じながらも、事件性まで疑わなかった。院内の医療安全管理委員会も「寝たきりで骨粗しょう症の患者が大半。強いせきや体位変換の際に起きる『病的骨折』」と判断した。

 さらに、09年1月5日、4人目の骨折が発覚した際には、看護師長が羽室容疑者を含む看護師ら約20人に聞き取り調査を行った。しかし、不審者の目撃など外部犯行を想定した質問に終始。19日にさらに2人の骨折が確認される事態に至った。

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<鳩山首相>記者会見をフリー記者らに開放 40人が出席(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の記者会見が26日、フリーランスやネットメディアなどの記者にも開放して首相官邸で行われた。日本雑誌協会などの会員社の所属記者や、外国記者登録証保持者、各メディアに一定の記事の提供実績があるフリー記者らが対象で、フリー記者6人など43人が事前登録し、約40人が出席した。

 約1時間の会見では14問の質問があったが、うち4問が会見を主催する内閣記者会以外の国内のフリー記者らから。大半は「首相主催の会見を開く考えはないか」「他省庁の会見もオープンにする考えはないか」などといった記者会見に関する内容だった。これに対し鳩山首相は「検討する」などと答えた。会見の様子はネットを通じて動画中継された。

 会見の開放を求めていたフリー記者の上杉隆氏は「世界中のジャーナリストに代わってお礼申し上げたい」と首相に感謝したが、「質問はありません」と質問しなかった。

 鳩山政権は閣僚会見のオープン化を進めており、岡田克也外相と原口一博総務相の会見には一定の要件を満たした記者であれば原則として参加が可能。亀井静香金融・郵政担当相と枝野幸男行政刷新担当相は雑誌、フリーらを主な対象にした会見を実施している。小沢鋭仁環境相も4月から行う予定だ。【影山哲也、篠原成行、合田月美】

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<DV>認知件数、過去最多 ストーカー行為も…09年(毎日新聞)

 09年に全国の警察に寄せられたドメスティックバイオレンス(DV)の相談や被害届は2万8158件(前年比11.7%増)に上り、01年の「配偶者からの暴力防止・被害者保護法」(DV防止法)施行後で最多となったことが警察庁のまとめで分かった。警察への相談の増加が背景にあるとみられる。ストーカー行為の認知件数も1万4823件(同1.1%増)で、00年のストーカー規制法施行後で最多だった。

 DV防止法に基づき、裁判所が接近禁止などの保護命令を出したのは2429件(同4.1%減)。命令に従わず、逮捕・書類送検したのは92件(同21.1%増)。住所を知られぬようにする措置など警察本部長による援助は8730件(同20.8%増)だった。

 ストーカー事案では、行為者と被害者の関係別でみると、交際相手(元を含む)が最多で7633件。全体の51.5%を占めた。知人・友人1563件▽勤務先同僚・職場関係者1291件--なども目立った。形態別(複数計上)では、多い順に、面会・交際の要求7738件▽つきまとい・待ち伏せ7607件▽無言電話・連続電話4453件--などだった。【千代崎聖史】

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